「救い」を求めていた私が、自分の人生の舵を握るまで
(50代・パート勤務 / 熟年離婚と自立への不安でご相談)
最初は、今の地獄のような状況から誰かに救い出してほしい、という一心で申し込みました。でも、新山さんの『私はあなたを救いません。でも、一人にもしません』という言葉の真意を、対話を通じて深く理解しました。 新山さんは、私の壮絶な経験を否定せず、かといって同情しすぎることもなく、対等な一人の人間として向き合ってくださいました。その凛とした姿勢に触れるうちに、『誰かに幸せにしてもらうのを待つのはもうやめよう』と決意が固まりました。 セッションを終えた今、経済的な不安や課題はまだありますが、不思議と怖くありません。自分の人生の軸が自分の中に戻ってきた感覚があるからです。本気で自立を考えたい女性にとって、ここは最強の伴走者がいる場所だと思います。」